カテゴリ:その他( 7 )

Schindlerと言えば・・・


今日は久しぶりの快晴で散歩日和!

と言う訳で、おっぱいを飲んでスヤスヤ眠っている瑠南(Luna)をバギーに乗せて、
久しぶりに外気をたっぷり吸いに行こう、と思った矢先であった。

ナヌ? エレベーターが来なーい。

自宅はアパートの日本で言う5階にあり、出産後まだ3週間かそこらの身体で巨大なバギーごと
階段を上り下りするなんて冗談にもならない。

エレベーターの入り口まで階段で降りて、24時間体制のサービスセンターに一報を入れたのが
午前11時前。

「故障している様子なので、直して頂けますか?」

その際に、氏名と電話番号を聞かれた上、エレベーターの番号(掲示板に記載があり助かる)も尋ねられる。
が、予想通り(なのが悲しい)待てど暮らせど修理の始まる様子がなく、午前の外出は諦め食事を済ませ、
昼寝をする。

しかし、16時になっても物音ひとつせず、直った兆候も見られないので再度電話を入れてクレーム。

このエレベーター、日本でも一時期故障が相次ぎニュースにもなっていたSchindler社製である。
あーあ。

午前中に電話を入れた時点では午後の早い時間帯には修理できます、と聞いていたにもかかわらず、午後になっても誰も来た形跡がない。改めて電話を入れて問いただすと、今日中にはと言う。
たまたま何も予定が入っていなかったから良かったものの、検診などの予約が入っていたら大変な目にあっていたことだろう。

こういう場合に備えて、バギー以外の抱っこひもなども早めに入手した方が良いなぁ。と思ったわけです。

それより、「エレベーターを早く直せ!」と言いたいのが正直なところ。
日本では定期的にエレベーターの検査があると思うんですが、いかがなものでしょう?

追記:結局、合計3回電話をした結果、夕方には無事に修理が終わっていました。
幸運にも快晴だった翌日の午前中に直ぐさま外出したのは言うまでもありません・・・

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by zaichik49 | 2009-10-19 23:48 | その他

メーデー


毎年5月1日になると、ベルリンでは恒例のメーデー関連の暴動(Krawalle, Randale)が起こるのがお決まりになっている。それでも、2004年以降はその規模も縮小する傾向にあるようだが、今年はどうやら不況の影響もあり、例年になく大きな暴動がクロイツベルクやケーペニック地区であったようだ。

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そう言えば、そのような暴動を目の当たりにしたのはこれまでに2回あり、一度目はベルリンに来たばかりの95年だった。プレンツラウアーベルク地区にあるコルヴィッツ広場に当時付き合いのあったパフォーマンスグループに声を掛けられ、「今日は広場で面白い物が見られるからおいでよ。ビデオを撮影するし。」ということで、余り何も考えずに広場で落ち合ったのはいいが、気付いたら投石はあるは、警官との衝突は起こるわで、突如暴動のまっただ中にいる自分に嫌気がさし、すたこらさっさと帰宅した記憶がある。

あの頃は今は子供だらけのコルヴィッツ広場も暴動の中心地だったわけである。

そして、二度目は2004年のクロイツベルク。やはりその当時付き合いのあった友人に「今日は中庭でVJの展示をやってるからおいでよ。」と誘われ、別の友人と連れ立ってオラーニエン通りへ。オラーニエン通りと言えば、まさに暴動が起こるアドレスであるが、メーデーだということに誰も特に気付かず、わざわざそこへ足を運んだわけだ。中庭でビデオインスタレーションを見たり、友人たちと話をしたりしているうちに、外で何かが起こっている気配が。「あ、車がやばい!」と近くに車を停めていた友人は言い出し、警官に包囲されては帰るに帰れなくなるというので、大急ぎで外に出てみると、

まさに渦中。

石は飛び交うわ、警官と若者(?)たちがまさに衝突するというタイミング。
これはひどい、と慌てて非難する羽目に。

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それ以降は、敢えて暴動の起こりそうな場所に赴く事もなく、至って平穏無事な休日を過ごしているわけだが、どうもこのメーデーに起こる暴動には辟易させられる。ベルリン以外の街から日頃の鬱憤を晴らしにやってくる輩のイメージが強いからだ。鬱憤ばらしは自分の街でやってくれ、と思うのは私だけだろうか?

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昨日、ミッテ地区を歩いている時に目にしたメーデーのイメージをいくつか写真でどうぞ。

写真上:メーデーの告知デモを呼びかけるポスター(K-資本主義、I-インターナショナル、S-団結、S-団結とある)
写真中:燃やされたゴミ箱
写真下:撤去寸前の占拠住宅

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by zaichik49 | 2009-05-03 21:07 | その他

アメリカ型インフルエンザ


数日前に妹からのメールに「お姉ちゃんも豚インフルエンザには気を付けて!」と一言。

豚?鳥の次は豚??

と首を傾げたのはその日のみ。翌日には至るところで「豚インフルエンザ」の話題が上りました。
Die Zeitの本日付のオンラインニュースにはドイツ国内で3名の感染者が出たという記事が掲載されていた。

これまでに感染の疑いが持たれていた患者は、メキシコ旅行の後に流感に似た症状でハンブルクの病院に来たという22歳の女性、レーゲンスブルクの大学病院の30代終わりの男性、そしてフランケン地方の町クルムバッハの37歳の女性で、ベルリンのロバート・コッホ・インスティチュート(RKI)によって今日未明に3名全員の感染が確認されたという内容である。

ところが、「豚インフルエンザ」という呼び方は誤解を生む、と言う内容の記事も同じくDie Zeitで見かけた。

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© Raul Arboleda/AFP/Getty Images

「豚インフルエンザを持つ豚はいない」というタイトルになっており、新型ウィルスは毎年冬に約1万人の人が亡くなる人のインフルエンザと同様であり、これまでに豚が感染したという確認はされていない、とサブタイトルにある。

内容を要約すると、「豚インフルエンザ」という呼び方は多くの人に「鳥インフルエンザ」を想起させるが、このふたつのインフルエンザは全く違うタイプのもので、世界保健機構WHOによると新型ウイルスH1N1は人そして豚や鳥の遺伝学上の要素を含むインフルエンザウイルスであるということだ。

今回の新型ウィルスH1N1は「人間のインフルエンザだ」、と動物衛生フリードリヒ・ルッフラー・インスティチュート(Friedrich-Loeffler-Institut für Tiergesundheit)の所長トーマス・メッテンライター氏も強調し、「このことからも、アメリカ型インフルエンザと呼ぶべきだ。」としている。

また、中国やロシアなどを含む六カ国でメキシコ及びアメリカからの生きた豚及び豚肉の輸入が禁止されているが、これは経済的そして政治的な思惑が背後にある、と批判している。

以下は外務省 海外安全ホームページの情報であるが、ここでも「豚インフルエンザ」よりも「新型インフルエンザ」という名称が使われている。

1.概況
(1)WHOは30日(日本時間)、新型インフルエンザのパンデミック警戒レ
  ベルをフェーズ4から5に引き上げました。

(2)WHO事務局長は、その理由として、一つの地域内の複数の国において
  持続した感染拡大が継続していると述べています。

(3)つきましては、メキシコ以外で新型インフルエンザの感染が確認され
  ている国に渡航を検討されている方は、渡航先の感染状況及びWHOの情
  報等最新情報を入手し、十分注意してください。また、これらの国に滞
  在されている方は、今後WHOの情報にも留意しつつ、感染防止対策を徹
  底するとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診して
  ください。
 (注意)
  ※30日午前9時現在、メキシコ以外でWHOにより感染が確認されている国
   (7カ国):
    米国、カナダ、スペイン、ニュージーランド、イスラエル、英国、
    ドイツ
   独自に感染確認を公表している国(2か国):
    オーストリア、コスタリカ
  ※今後感染が確認される国が増える可能性がありますので、最新情報の
   入手に努め、新た な感染国となった国への渡航についても、同様に
   十分注意願います。


鳥インフルエンザの時もそうだが、今回の新型インフルエンザについても、一体どのように気をつければいいのかと困ってしまう。基本的にコンサートやシアター、映画館、クラブなど多くの人間が集まる場所に行かない、手洗いうがいをきちんとする、出来ればマスクを着用する、などが具体的な対策なのだろうが目に見えないウイルスが相手だけにやっかいだ。

願わくばこれ以上、感染が拡大しないことを祈るばかりだが、今回の新型インフルエンザは人から人の感染が確認されていることもあり、前回の鳥インフルエンザ以上の感染拡大が懸念されているらしい。

便利な世の中になっても、インフルエンザで亡くなる人が後を絶たないというのも何だか皮肉な話である。
だが、ロバート・コッホ・インスティチュートの統計ではドイツ国内だけで毎年8000人から11000人がインフルエンザで死亡しているというのだから驚きだ。95年から96年にかけては3万人ほどの死者が出たという。
「この数字に比べれば、今回のアメリカ型ウイルスの感染数はまだはるかに少ない。」という内容で記事が締めくくられていのが印象的だった。

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by zaichik49 | 2009-04-30 20:00 | その他

ブログとキーワード


ロシアでの経験を忘れないうちに書き下ろしておきたい、とずーっと思っていて、ようやく重い腰を上げたのが2008年1月。それから写真や記憶をひっくり返す作業を何ヶ月か続け、ひとまず気が済んだので去年の10月から現在形でベルリン暮らしetc. について書き始めたわけなのですが。

エキサイトブログのサービスに検索ワードランキングというものがあり、それを見てみると10位中9項目までが見事にロシア関係。ドイツ関連のキーワードは唯一8番目にカスパー・フリードリヒの絵のタイトルがヒットしているのみ。

検索ワードランキング

1位 プスコフ
2位 モスクワ 仕事
3位 チェブラーシカなロシア
4位 レニンスキー  プロスペクト
5位 vij ゴーゴリ
6位 ロトチェンコ
7位 Вий / Vij
8位 Eismeer casper
9位 アレクサンドル・ロトチェンコ
10位 オフィス街広場

不思議なものですね。
しかし、10番目のオフィス街広場というのは「ポツダム広場」のことなのかな?

いつも思うのですが、どうやら「現在形」で日記形式のブログを書くのは苦手のようです。

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by zaichik49 | 2009-04-19 18:40 | その他

笑って下さい!もっとフレンドリーに!


今日、大阪にいる母親とスカイプ経由固定電話で話している際に、なんと10年振りの来独を考えている母が、「ドイツ行きのことをあれこれ考えて眠れない〜」、と言うので、「半年も前から何を心配しているの?」と聞くと、「フランクフルトでうまく乗り継げるかどうか。あの空港は広いから。」、と言うので「でも、もう2回もちゃんとテーゲル空港まで来ているんだし、何かあっても空港に日本人スタッフもいるから大丈夫だよ。」という話をした。

夕食の際に、「母がこんなこと今から言ってたんだよ〜」、なんて相方に言うと、「あ、そう言えばフランクフルト空港はフレンドリーな対応をするように次期シェフが正式に決めたらしいよ。」と何ともタイムリー(?)なことを聞かせてくれた。

早速、記事を検索してみるとシュピーゲル・オンラインこうあった。
「セキュリティ係はもっと笑顔で対応を。」

まさにその通り。最近ではベルリンの交通網であるBVGも似たような発表を出したそうだから、ドイツ人もやっと「笑顔でサービス」というところに着目する気になったようだ。こちらのサービス、日本のそれと比べると雲泥の差であるから、ようやくそこに気が付いたか、とでも言いたくなる・笑

以下、参考までに記事の一部を抜粋してみよう。

SPIEGEL ONLINE
22. März 2009, 15:34 Uhr
FRANKFURTER FLUGHAFEN
Sicherheitspersonal soll mehr lächeln

Bitte recht freundlich:
Die Aktion "Mit Sicherheit ein Lächeln" soll Flughafenangestellte in Frankfurt zu einem netteren Umgang mit Passagieren motivieren. Die Sicherheitskontrollen seien die "Visitenkarte" des Airports, sagte der neue Fraport-Chef Schulte.

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写真:©fraport

Frankfurt - Bei den Sicherheitskontrollen am Frankfurter Flughafen soll nach dem Wunsch des künftigen Fraport-Vorstandsvorsitzenden Stefan Schulte mehr gelächelt werden. "Die Sicherheitskontrollen sind sozusagen die Visitenkarte des Flughafens", sagte Schulte der "Frankfurter Allgemeinen Zeitung". Fraport habe die Aktion "Mit Sicherheit ein Lächeln" gestartet, um den Mitarbeitern der Kontrolle Anreize und Hilfen für einen noch freundlicheren Service zu geben.

URL: http://www.spiegel.de/reise/aktuell/0,1518,614802,00.html

「笑顔とセキュリティ」キャンペーンにより、フランクフルト空港の社員は乗客に対する心のこもったサービスを提供することにモチベーションを高められることになった。

「フランクフルトーフランクフルト空港のセキュリティチェックの際、次期フラポート代表のシュテファン・シュルテの希望でもっと笑顔で対応することが義務付けられた。」

まあ、何とも大袈裟な話である。写真のシュテファン・シュルテ氏、なかなか素敵な笑顔であります。
頑張れ、フランクフルト空港!

これで、あの愛想のない対応が目に見えて変わるのだろうか?
非常に興味深いところではある。

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by zaichik49 | 2009-03-23 04:42 | その他

外国語習得の難しさ


小さな頃は外でわいわい遊ぶのも好きだったが、自分の部屋にひとり閉じこもって本を延々と読む事も好きだった。これも何かあれば本を買って帰ってきてくれた父親のおかげだったように思う。

幼稚園に上がる前はディズニーの絵本全集、特に「小さな家」と「3匹のこぶた」をボロボロになるまで読んでもらい、幼稚園になると「日本昔話」のレコードを何度も聴き、その時期を過ぎると「世界名作全集」を読みあさり、それが過ぎるとミヒャエル・エンデの「モモ」や「果てしない物語」、斎藤 惇夫の「冒険者たち」「グリックの冒険」「ガンバとカワウソの冒険」などを何度も何度も読み返していたのを思い出す。

今から思えば、その頃に冒険ものや旅に出る話を読み過ぎたのかもしれない。

そして、中学になるとまずは父親の本棚にあった村上春樹の「1973年のピンボール」「世界の終わりとハードボイルドワンダーランド」や村上龍の「限りなく透明に近いブルー」、三島由紀夫の「金閣寺」なんかを読んで、何だかピンと来なかったのを覚えている。

そうこうするうちに自分で本を買って読む様になるわけだが、最近の読書の仕方は随分変わったなーと改めて思う。ここ最近読んだ本を並べてみるとこんな具合だ。

城/カフカ 
ものいふ髑髏/夢枕 獏
最後の恋/阿川佐和子、角田光代、沢村凛、柴田よしき、谷村志穂、松尾由美、三浦しをん
眠れ/ヴィクトル・ペレーヴィン
ロシア人しか知らない本当のロシア/井本沙織
言葉を育てる/米原万里
思いわずらうことなく愉しく生きよ/江國香織
壊れる日本人/柳田邦男
さようなら、ギャングたち/高原源一郎
オテル モル/栗田有起
ぶらんこ乗り/いしいしんじ
体は全部知っている/ 吉本ばなな (再読)

日本に帰った時に目に留まった本を購入し、それを一気に読んだ感じ。まあ、何と言うか乱読に近い。
昔は気に入った作家の本しか読みたいとは思わなかったが、最近は1年に1度日本の本屋に行くと、何を読んだら良いのか皆目見当がつかず、どうしても店頭に並んでいるベストセラーやお薦めコーナーに置かれている本に手を伸ばすことになる。

前置きが長くなってしまったが、そんなこんなで昔から「国語」は割合得意な方で、「英語」と比べてみても「国語」の方が遥かに評価は良かった。そして気付いたら「英文科」にいたわけだが、それもその時好きな作家がジョン・アーヴィングやポール・オースターだったというだけに過ぎない。大学時代は退屈な講義よりも、専ら図書館に通っていたようなものである。

そんなわけだから、突然ベルリンに行く事を思い立ち、ドイツに来た時はドイツ語なんてさっぱりだった。
大学の第二外国語の授業など何の役にも立たなかった。
しかし、必要に迫られれば勉強せざるを得ないわけで、有り難い事に今ではドイツ語で仕事が出来るくらいには何とかなるようになった。

それでも、本を読む、となるとドイツ語で読むのは一苦労である。なぜか?
日本語で読む自分の読書テンポが保てないからである。すいすいストーリーが頭に入って来ないと、自分にとって気持ちの良い読書リズムが生まれない。これは非常に苦痛なことである。
ロシア語になるとさらにスピードは落ち、ひどい時には辞書と首っ引きにならないとストーリーが終えない始末。英語で読んでいた時間が一番長いせいか、今になってもドイツ語で読むより英語で読む方がまだマシ、という具合だ。読めば読む程、上達するんだろうけど、これがなかなかやっかいなもので読みかけで放り出したドイツ語の本が後を絶たない。恐ろしい事に原書の「果てしない物語」はそこらのドイツ語の本と比べても難しく感じてしまう。想像の世界だから不思議な単語が後を絶たないためだ。

これには正直参りました、トホホ。
自分がエンデに齧り付いていた10歳レベルの国語力にも満たないのか・・・

自分の好きな作家を原語でスラスラ気持ちよく読める日はいつ来るのだろう?
というのが今日の表題でした。


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by zaichik49 | 2009-03-08 01:46 | その他

ブログのタイトル変更について


これまで「チェブラーシカなロシア」と名付けて、ベルリンにやって来た95年から2000年くらいまでのモスクワでの体験について記憶を掘り起こしながら書き留めてきました。

モスクヴィッチとのベルリンでの出会いがモスクワでの就職、そしてあっと言う間の解雇と別れにも繋がっていったわけですが、ここでひとまずモスクワ体験記は自分の中で完結しました。

今後はモスクワやロシアに限らず、ベルリンのことも含め、常に境界線上に立っているという視点を基本にぼちぼち書いていこうかな、と思っています。
皆さん、今後ともよろしくお願いします。

2008年10月13日 ベルリンより
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by zaichik49 | 2008-10-13 18:55 | その他


ベルリン在住、ベルリナーによるモスクワ体験記も一段落。今後も気になるロシアや現在のベルリン生活の中で想うことをつらつら書いていこうと思います。


by zaichik49

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2009年9月29日に長女を出産しました。タグの「妊娠」にて妊娠覚え書きをまとめてみましたので、また覗いて見てください。

チェブラーシカなロシア?

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