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ロシアの冬


前回の「長い嘆き」と呼ばれた陸橋の写真に続き、部屋の整理中に出て来た写真がこちら。

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「ロシアでの年越し」と題して、ロシアのプスコフでの年越しについて以前書いたことがあるのだが、その時に撮影した写真である。

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あの時は本当に何の変哲もない自然が恐ろしいほど美しく神秘的にさえ見えたものだった。
ロシアは本当に冬が良く似合う。

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by zaichik49 | 2009-08-29 04:16 | ロシア

プスコフ97年夏(3)


蚊のプーンという音と格闘しながらも、一日中歩き通しだったのでいつの間にか眠りに落ちていた。

そして朝が来た。また新しい一日の始まりだ。
目の前に広がる湖は時間によって、その姿を大きく変える。

マキシムは魚釣り。カプチョー二とナターシャは対岸にボートがあったはずだ、と大きな湖の対岸までボートを探しに出掛けたようだ。

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足場が悪いので、少し島になっているようなところから水に飛び込んでみる。
とても冷たくて気持ちが良い。
そういえば、日本の湖で泳いだ記憶がない。湖で泳ぐようになったのは、ベルリンに来てからだ。そしてなぜか、身体に一糸まとわずザブン!というスタイルが多い。ましてやこんな人里離れた湖だとなおさら、だ。



1時間ほど経っただろうか、遠くの方に筏に乗った二人の姿が見えてきた。
ボートというよりは筏である。以前に来た時に対岸に乗り捨ててあったものなんだろう。

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何をするわけでもないが、こうして時間はどんどん過ぎていく。
魚を釣ったり、筏を漕いだり、泳いだり、森にベリー類やきのこを探しに行ったりしているうちに。

何度も泳いだこの湖とも今日でお別れだ。
自分の足で手に入れたこの眺めを忘れることはないだろう。

小屋に帰る途中で。「Козлы」(ヤギたち:ヤギ「Козёл」とはロシア語でバカという意味のスラング)という村の看板を見つけた。記念写真を撮ろう、とか言って、シャッターが切れる直前にすたこらさっさ。勿論、その意味は後で聞かされた。

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「バカたちの村/阿呆村」とも意味が取れる村の標識だったわけだ。まあ、ある意味当時バカになっていた私にはぴったりすぎる命名である。

ダーチェから湖まで6時間くらいかけた行ったのに、ダーチェにはその半分ほどで着いてしまった。行きに、散々道のないところを歩かせたカプチョーニは、「実は道はちゃんとあるんだ。」と言って笑った。

またやられた!


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by zaichik49 | 2008-03-16 03:40 |

プスコフ97年夏(2)


朝起きて、ダーチャの外へ一歩出て思わず息を呑んだ。

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井戸や木々の間に深い霧が立ち込めていて、とても幻想的な風景を醸し出していたからだ。都会では見ることのできない自然美である。

昨日の移動と夜通しぎしぎし軋むベッドで寝返りを打っていたのとで、身体のふしぶしが痛かったことも、それですっかり忘れてしまった。こういう本来ならどこにでもあるはずの風景を目にすることができなくなった生活というのは一体何なのだろう、とふと思った。

今日も一日、夏日になりそうだ。

そうこうするうちに一人、二人と起き出してくる。
朝食はパンとトバロク(Творог:カッテージチーズのようなもの)に美味しいベリーのジャムだ。ロシアのトバロクは最高に美味である。

朝食の後、ダーチャの周りを見て回る。
妨げられるものが何もないから、花や雑草も太陽に向かって伸びたいだけ伸びている。花の中で泳げるほどだ。


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「見せたい湖があるんだ。」

と、カプチョーニが言うのでリュックを背負ってみんなで歩き出した。
ところで、自然本来の姿は美しいが、美しいだけではない。
ほとんど人の通らない道なき道を歩いていると、恐ろしいほどたくさんの蚊がぶわーっと湧き出てくる。これにはさすがに辟易してしまう。とにかくシャツなど布を巻けるだけ顔や首のあたりにぐるぐる巻いてガードしながら歩く。かなり不快である。

その「見せたい湖」とやらを見るために、さらにまたこの蚊の大群と共に6時間ほど歩くことになるとは予想だにせず、途中でついて来たのを後悔しそうになる。

それでも、森の木々の間から指す光や、大きなきのこ、溢れるほどのベリー、不思議な色に見える川、ベラルーシとの国境境にあるブンカーなどを見つけるたびに「もう少しだ。」と自分を励まし歩みを進める。

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もうこれ以上歩けない、というところで何とか目的地に辿りついた。
そして目の前に開けるその光景を一目見て、全てを水に流したのだった。

それは自分たちの足で歩いて手に入れた光景だった。
周りには人っ子ひとりおらず、目の前にある湖は私たちだけのものだった。

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日が落ちる前に火の準備と寝床の準備に取り掛かる。
森に入って適度な長さの枝を組み合わせ、持ってきた大き目の布を天井と壁代わりにして、テントのようなものを作る。これまた、手際よくささっと作ってしまうので関心する。

辺りが暗くなる頃には火の準備も整い、みんなで言葉少なく火を眺めていた。

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by zaichik49 | 2008-03-15 06:59 |

プスコフ97年夏(1)


「ロシアでの年越し」でも触れたプスコフへの旅、実は初めて足を運んだのは97年の夏だった。初めてのプスコフへの旅について書いた日記が見つかった。

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7月7日の12時にモスクワを出発して、24時間以上かけてここまで辿り着いたのが今日8日の夕方。

まずスタートはローカル列車でクリン(Клин)まで、2時間。
そこからハイウェイM10でのヒッチハイク開始。

1台目のおじさんは無口に淡々と車をとばし、

2台目の30歳前後のお兄さんはカプチョーニとべらべら話し、それを聞いているうちに眠りこけてしまう。

3台目のトラックのおやじは50,000ルーブル(=現在の50ルーブル。98年1月よりデノミネーション実施。)を要求し、20,000ルーブルを渡すと「ここで降りてくれ。」と途中で降ろされた。でもまあ、そこに湖があったので良しとしよう。

4台目の乗用車は2人連れの車でヴィーシー・バロチェック(Выший Волочек)からバルダイ(Валдаи)に着いたのが夜の10時。そこから1時45分発のプスコフ行きまで、小さな村を巡り歩くが、巡ると言っても15分かそこらで歩けてしまった。

ここでもとても大きな湖を見つけた。対岸には教会がうっすらと見える。太陽が落ちかかる一番好きな時間だったので湖の光の反射がきれいで仕方なかった。

カフェにはいつものようにウォッカしかなかったんだけれど、特別にコーヒーを入れてもらう。変な形のクッキーと共に夜の11時過ぎに形容しがたいカフェでコーヒーとキノコのような形をしたクッキーをカプチョーニの隣で並んで食べてるのが可笑しい。

さて、列車の切符をようやく手に入れた。これでバルダイからプスコフ(Пусков)へ。夜の1時に列車に乗り込んだ次第。夜の小さな見知らぬバルダイは「まるでポーランドのとある駅のようだ。」とカプチョーニは言った。

朝。プスコフ。それが、ここからがまた大変なのだ。
11時発のパルキノ(Полкино)行きを待つ事、約4時間。
そして、パルキノからヒッチハイクを試みるが、ほとんど車が通りかからず、結局6〜7キロほど歩いたんじゃないだろうか。

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1台目は乗用車。
それを降りて歩く。
2台目は荷台の付いた軽トラックのようなもの。
また歩く。
3台目は耕耘機に荷台の付いたようなもの。揺れるし遅い・・・

こうしてやっとボトビノ(Ботвино)に着いた!と思ったら、さらにそこから2キロほど徒歩。今、これを書きながら疲れているのも無理はない、と納得。おかげで真っ黒に日焼けしてしまった。

24時間以上もUnterwegs(ここがなぜかドイツ語:移動中)だったんだ。

ご苦労さん。彼がタフなのには驚くばかり。
モスクワではいつも死んだように眠っているのに、変なヤツだ。

そしてこの日、ロシア版サウナを経験することになろうとは誰が予想しただろうか。助けてー。もうヘタヘタになってベッドに倒れ込んだ。疲れすぎて機嫌も悪くなってしまう。

やれやれ、だ。

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なぜか移動中の写真が見当たらないのが残念だけれど、ダーチェに到着した翌日に何枚か撮った写真があるので、載せておいた。

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by zaichik49 | 2008-03-13 06:18 |

ロシアでの年越し1999-2000(4)


プスコフ州のボトビノ滞在中に外部との接点となっていたのは唯一、小屋にあった古いザーザー言うラジオだけだった。雑音の合間にかすかにエリツィンが辞任し、プーチンを大統領に指名する、みたいなことを耳にしたような気がする。

年を越したその夜は、いつものように時間が経つに連れて何が何だか分からない状況になり、それに嫌気がさして突然ひとりになりたくなったのか、思い立って雪の深い夜道をてくてく歩いて帰った。

今から思うとかなり無茶だが、いくらかは酔っていたんだろう。

不思議と全く不安はなく、ひたすら来た道だと思われる方に向かってひたすら歩いてなんとか小屋までたどり着いた。
小屋が寒かったので、適当に薪を焼べ、電気もなくて真っ暗なのと疲れ果てていたのとで、そのままうとうとしてしまった。

朦朧とする意識の中、誰かが帰ってきたような物音が聞こえたような気がした、
と思ったらそのまま外に連れ出され、雪の上に横にされてしまった。

「???」
「!!!、!!!」

ロシア語で何か言われた気もするが、何のことだかさっぱり理解できない。
意識がはっきりしてくるのに従い、ある程度状況が掴めるようになってきた。
彼らの帰りがもう少し遅かったら危なかったらしい。薪が不燃焼を起こし、危うく一酸化炭素中毒になるところだったというのだ。

それにはさすがに驚いてしまった。言われてみると確かに小屋の中は煙が充満しているではないか。

何とか生き延びて2000年を迎えた朝。

モスクワに戻る日が近づくにつれて、皆の表情が心無しか少し悲しそうに見える。
それに疲れも溜まっているのであろう、彼らの口数も少なくなる。

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この日の朝は何だかとても穏やかで不思議だった。

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彼らはふとした拍子にとても優しい表情を見せる。

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こういう瞬間が忘れられなくて、ロシアに何度も来てしまうのかもしれない。

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by zaichik49 | 2008-01-20 08:17 |

ロシアでの年越し1999-2000(3)


この何にもなくてどこでもない場所に、彼らのモスクワの友人も年越しに来ているということらしく、雪の深い森の中を半時間ほど歩いて、別のダーチャに向かうことに。

ロシアの自然はワイルドだ。どこにも人の手など入ってはいない。
人が歩いて踏み固められたところにだけ道が出来ている。
雪が深いせいで、物音も全くしない。
歩く度にギシギシ言う足音のみを聞きながら、物も言わずにただただ歩いていると、何だか自分がどこにいるのかもわからなくなってくる。余りの寒さで色んな感覚が麻痺してくるような錯覚に襲われる。

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ロシアの森は色んな意味で深すぎるのだ。
ドイツに来たロシアの友人は「ドイツには本物の森がないね。」と言ったことがある。そして彼らはしきりに「シビリゼーション」と言う言葉を半ば皮肉めいて使っていた。

そしてここにはその「シビリゼーション」なんてかけらも見当たらないのだ。

隣人のいるダーチャまで歩いて30分以上。この村にはこんなふうに6軒くらいの小屋が存在し、そこに人が住んでいるらしい。いつかの夏のぼんやりとした記憶では、友人が食料品を買いに行くのにそれこそ歩いて往復2時間くらいかかっていたはずだ。夏ならまだしも、こんなに寒い中だと堪ったものではない。このような不便な場所に住んでいる人たちの生活は自給自足が基本である。

それはそうと、友人のいるダーチャはかなりの大所帯で子供もたくさん来ていた。
買い物に行く代わりに、そこで夕食をご馳走になる。

年越しのカウントダウンはキャンプファイヤーの周りで。
子供たちは仮装し、ぐでんぐでんに酔っている大人もそうでない人も揃って
はしゃいでいたのがとても自然で可笑しい。

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コンピューターが三つ並んだ0を解読できず、世界が混乱に陥っていたとしても
ここでは何も変わらないだろうな、そんなことを思わせるロシアでの年越しだった。

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続く

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by zaichik49 | 2008-01-20 08:16 |

ロシアでの年越し1999-2000(2)


ジェイカのダーチャ。発電機が姿を消していたため、小屋の中の明かりはオイルランプひとつとロウソクのみ。
暖を得るためには薪が必要。お茶を飲むにも暖炉の火が必要。
そこで、一息つくために皆でもう一踏ん張り。
木を拾って薪割りの開始。
水は外にある井戸に張った氷を割って汲み上げる。

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ここでいつも不思議なのは普段モスクワではのーんびりゆーっくりな友人たちが、突然テキパキ働きだす事。とにかく皆こういうことをさせると、とても器用で手際が良いから驚きだ。ロシア人はダーチェを愛している。子供の頃から自然に身に付いていることなのだろう。サバイバル能力というものが彼らには自然に備わっている。

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こうして暖炉に火が焼べられ、小屋の中もようやく暖かくなってきた。
冷蔵庫もないが、戸外は零下25度ほどなので、小屋の倉庫に置いておけば冷蔵庫どころか、冷凍庫状態になる。

いつのまにやら、外で冷やされていたウォッカの瓶が机の上に。

「無事に着いてよかった!ウラーッ、乾杯!」

とにかく乾杯。何があっても乾杯。これがなきゃ始まらないらしい。
こんな風に始まった冬のプスコフ滞在だが、一日目から小屋の中で訳のわからないパフォーマンスが延々と繰り広げられたことは言うまでもない。

続く

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by zaichik49 | 2008-01-09 00:18 |

ロシアでの年越し1999-2000(1)


97年の夏にモスクワからなぜかヒッチハイクと列車で24時間以上かけて行って以来、2度目のプスコフ行き。

「プスコフってそもそもどこ?」
「ベラルーシとの国境境だよ。」

と、余りよく分からない説明を受け、ただ単について行くのみ!と覚悟を決めるが、まさか24時間以上も移動するとは予想もしなかった1度目の旅。
ロシアは広大な国だが、同じ600キロの距離を移動するのに恐ろしく長い時間がかかる。それに加え、何台ものヒッチハイクをこれまた平気でトライし続けるロシア人の移動に対する感覚の差に愕然としたものだ。

今から思えばロシアにだって特急列車くらいはあるのだから、これも彼らなりの「ロシア風な旅」の心憎い演出だったのかもしれないが、当時はそんなことを知る術もない。

a0087352_4402495.jpgだが、今度は2度目なので少し状況が分かっている(つもり)。それにしても真冬の寒さの中、なぜ彼らがわざわざ苦労してプスコフまで行こうとするのかその意図がよくわからない。基本的にモスクワではとにかく分からない事だらけである。

「ジェーカがダーチャを持ってるからね。
夏のプスコフ良かったでしょ?冬も悪くないんだ。」

これまた、よく分からない説明を受けるが、確かにモスクワで年を越すよりは面白いんだろう。それに、ロシア人は自然をこよなく愛しているのだ。

プスコフまで列車にガタガタ揺られ、そこからボトビノという小屋が10軒くらいあるような村までヒッチハイクする。というより、それ以外に行きようがないのだ。真冬にはさすがに夏にしたように6〜7時間も寒くて歩けない。。。親切にも近くに住んでいるという青年に車で近くまで連れて行ってもらうことができた。別れ際に既に帰る手段の確保も忘れない。
帰る日にまた駅まで連れて行ってくれるように約束を取り付けて別れた。
(おーい、本当に来てくれるよね?)

冬のプスコフ。
そこは夏のそれとは別世界であった。凍てつく世界。
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「あれ、発電機が盗まれてるなー。困ったね。ま、ロウソクとランプがあるからいいか。」

こんな辺鄙なところでさえ、発電機を持っていかれるとは。これにはさすがに皆が呆れていた。なんと行っても1番近い小屋(ダーチャ)にたどり着くのに徒歩で約30分ほどかかるのである。

(とほほ、こんなところで遭難しても誰にも気付かれないよ。。。)

続く

*ダーチャ(дача:田舎の邸宅の意味)は、ロシア・旧ソ連圏で一般的な、都会居住者の別荘。かつての貴族の別邸から掘っ立て小屋のようなものまで、規模や質はさまざまである(以上ウィキペディアから抜粋)。
テキスト内では、どちらかと言えば「掘っ立て小屋のようなもの」を指す。

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by zaichik49 | 2008-01-08 20:22 |


ベルリン在住、ベルリナーによるモスクワ体験記も一段落。今後も気になるロシアや現在のベルリン生活の中で想うことをつらつら書いていこうと思います。


by zaichik49

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2009年9月29日に長女を出産しました。タグの「妊娠」にて妊娠覚え書きをまとめてみましたので、また覗いて見てください。

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